Cardiovascular Disease Model Satellite 2022, 第20回 国際SHRシンポジウム, 第58回 高血圧関連疾患モデル学会学術総会

演題募集/登録

登録

ここ (web address) をクリックして参加登録費をお支払いください。オンライン決済システムでのクレジットカード支払いが済み次第、登録手続きは進められます。

登録料には、1.5日間の会期中の全てのセッションへの参加費が含まれます。

また、ここ (Word, PDF) をクリックして登録書式をダウンロードし、高血圧関連疾患モデル学会事務局に電子メールにて送付してください。

演題募集

抄録提出の締め切りは、2022年8月26日(金曜日)深夜です。

採択および発表形式に関しては、2022年9月12日(月曜日)前後に通知する予定です。

 

今回は第58回高血圧関連疾患モデル学会学術総会との同時開催であるため、

国際SHRシンポジウム第一日目の前に、別途「国内SHR学会口演・ポスターセッション」を⾏います。

国内学会の一般演題を希望される方は抄録の最上部に「国内学会での発表希望」と赤字で明記

してください(特に記載がなければ、国際SHRシンポジウムでのポスター発表とさせていただきます)。


本サテライトシンポジウム(国内 SHR学会及び国際SHRシンポジウム含む)は、当初、京都大学内にある

芝蘭会館別館でのハイブリッド式(対面とオンライン)開催が想定されていましたが、新型コロナ感染

状況及びそれに伴う海外からの参加者への影響を考慮して“セミハイブリッド”式開催となります。

すなわち、シンポジストや受賞者などの一部演者を除き、発表者と聴衆の方々は全てオンラインで

ご参加いただきます。


以下、国内SHR学会(高血圧関連疾患モデル学会)口演・ポスター発表に関する留意点を記載します。

1)全ての抄録、発表は英語で作成する。これは、外国人の参加者が見て、内容を理解できるように

配慮して頂くため。

2)国内SHR学会の一般演題のセッションは、オンラインで発表、質疑応答を日本語で行う。

3)国際SHRシンポジウムのポスターセッションは、オンラインで発表、質疑応答を英語で行う。

注:国内、国際学会とも、ポスターセッションは完全オンライン(e-poster閲覧、ブレイクアウトルームを用いてのディスカッション)で行う。

4)全ての抄録は、高血圧関連疾患モデル学会事務局に提出して頂く。

5)ISH2022 KYOTOと全く同じ抄録の応募は認めない。ただし、追加解析がある場合などは内容に

重複があっても応募可とする。

 

 また、今回の国際シンポジウムでは、3つの賞(国際SHR優秀演題賞・荻原賞・永井賞)の選考

を予定しています。

筆頭演者の年齢(2023年3月31日現在)が40歳(国際SHR優秀演題賞・荻原賞)または45歳(永井賞)

以下の抄録は賞の対象となります。

3つの賞は抄録の内容をもとに選考するため、賞の選考を希望される場合には、図表を含める等、十分

な情報を抄録(A4用紙二枚以内)に記載してください。

「国際SHRシンポジウムAwards選考」を希望される方は、抄録一枚目の最上部に日本語で、

「○○○awards選考希望(現年齢_歳)」と赤字で明記してください。

 

 

抄録の作成に関しては、英文ページをご覧ください。

なお、同一の抄録を国内と国際学会に重複して応募することはご遠慮ください。

抄録提出ならびに賞についてのご不明な点は、高血圧関連疾患モデル学会事務局までお問い合わせ

ください。